画面の見やすさは超大事~Ableton Live講座~セッションビュー編#2

セッションビュー編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
動画が役に立ったならYoutubeのチャンネル登録をお願いします。

Ableton Certified Trainer

セッションビュー編#2~画面の見やすさは超大事

パッと見で自分が何をやってるのかが理解できるのは超大事な環境整備です。
そのために【大きさ】【表示/非表示】【色】の設定方法を知ってください。

akim is Bassist

セッションビュー編再生リスト

ちょっとしたまとめ

大きさ

画面全体の大きさは【環境設定】の【ディスプレイをズーム】で設定します。
デフォルトだと【100%】になってるので、数値を入力するか、マウスの上下ドラッグで好みの大きさに調整してください。

表示 / 非表示

クリップビューやデバイスビュー、ブラウザ等には表示と非表示を切り替える【▼】が付いています。
この【▼】を使って、好みの表示することが出来ます。

さらにセッションビューの右端には

  • I・O(インプット・アウトプット)
  • センド
  • リターン
  • ミキサーセクション
  • トラックディレイ
  • クロスフェーダ

の、表示 / 非表示を切り替えるボタンが付いています。
お好みでどうぞ!

トラックやクリップ、シーンの色は変更することが出来ます。
パッと見で把握出来るように、自分なりのルールを作っておくと楽ですよ。

僕の場合は

  • Drum…オレンジ
  • Bass…紫
  • Piano…白

など、基本ルールを決めてあります。

トラックが増えてくるにしたがって、この基本ルールは大事になってきますよ。


動画○○編まとめ

Live11登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

DAWを使っての音楽制作、もっと楽しみませんか?
楽しむためのちょっとしたTips、レッスンしてます。
お問い合わせはお気軽に♪


僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高
直感的な楽曲制作/パフォーマンスを実現するDAWソフト、最上位モデル。
直感的な楽曲制作やパフォーマンスを実現するDAWソフト。スタンダードグレードのモデル。
直感的な楽曲制作やパフォーマンスを実現するDAWソフト。ベーシックな機能を凝縮したエントリーモデル。

コメント

タイトルとURLをコピーしました