Ableton Live講座動画

Rack編

音程によって音を変えるKeyゾーン~Rack編#3~Ableton Live講座[Vol.324]

音程によって音を変えるKeyゾーン~Rack編#3 チェーンリストを理解したなら、次は【ゾーン】についてです。まずは【Keyゾーン】からいきましょう。音程によって音を変えることが出来ます。 akim is Bass...
Rack編

チェーンリストを知る~Rack編#2~Ableton Live講座[Vol.323]

Rackに入った音は、まず【チェーンリスト】に入ります。 このチェーンリスト、音を分岐させてくれるので並列で音を扱うことが出来ます。
Rack編

Rackって?Rackの種類とメリットは?~Rack編#1~Ableton Live講座[Vol.322]

まず、Rackとは【エフェクトやインストゥルメントをひとまとめにしたもの】ということを理解しましょう。
Ableton Live講座動画

Ableton Live講座動画をアプリにしました~Ableton Live講座[Vol.0]

Ableton Live講座動画を、ちょっとでも探しやすいようにスマホアプリにまとめてみました。
エフェクト編

Delayは遅れるだけじゃない~エフェクト編#21~Ableton Live講座[Vol.321]

Delayは文字通り「音を遅らせる」エフェクトですが、ModulationをいじればDelayとは思えないエフェクトを作り出すことも出来ます。 基本的な使い方から応用編までお話します。
エフェクト編

Cabinetはスピーカー部分~エフェクト編#20~Ableton Live講座[Vol.320]

アンプのスピーカー部分のモデリングだけではなく、マイクの設置位置も選べます。 複数のマイクを設置した状態にするTipsもお話します。
エフェクト編

Ampとは文字通りアンプ~エフェクト編#19~Ableton Live講座[Vol.319]

GtやBaに掛けると本領発揮するというか、それがやはり王道の使い方。 もちろん、GtやBa以外に掛けるのもアリアリ。
エフェクト編

Auto Panで右へ左へ~エフェクト編#18~Ableton Live講座[Vol.318]

エンベロープを書き込んで自動でパンニングする方法もアリですが、それじゃ出来ない効果をAuto Panで得ることが可能。 パラメーターをちょっと覚えれば、思った以上に使えます。
Groove編

グルーヴを作る~Groove編#8~Ableton Live講座[Vol.317]

自分の演奏や、作ったフレーズからグルーヴを抽出する方法もアリ。 気持ちいいグルーヴはどんどん保存しちゃえば良し。
Groove編

もっとグルーヴを使う~Groove編#7~Ableton Live講座[Vol.316]

グルーヴ機能を使いこなすには、いくつかのパラメーターを知った方がお得です。
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