機材

セッションビュー編

[Vol.266]変拍子を自在に操る~Ableton Live講座~セッションビュー編#6

セッションビュー編#6~変拍子を自在に操る変拍子の曲を作るなら、画面上部の拍子を変えるのが一番早いです。が、変拍子をいろいろ組み合わせるとなると・・・akim is Bassistセッションビュー編再生...
セッションビュー編

フォローアクションの応用でシンコペーション~Ableton Live講座~セッションビュー編#5

フォローアクションを応用すれば、シンコペーションだって楽々です。 シーン再生ボタンを押すタイミングに注力しなくていいってことです。
セッションビュー編

フォローアクションでクリップを自動再生~Ableton Live講座~セッションビュー編#4

クリップを連続で再生したり、リピートしたり、停止したり。 クリップの動きを自動化してしまう機能こそが【フォローアクション】。
セッションビュー編

リフに合うビートを試す~Ableton Live講座~セッションビュー編#3

セッションビューを使い始めたときにすることが多い勘違いの1つを解消しましょう。 クリップの組み合わせは無限大です。
セッションビュー編

画面の見やすさは超大事~Ableton Live講座~セッションビュー編#2

パッと見で自分が何をやってるのかが理解できるのは超大事な環境整備です。 そのために【大きさ】【表示/非表示】【色】を設定方法を知ってください。
セッションビュー編

初めてのセッションビュー~Ableton Live講座~セッションビュー編#1

Ableton Liveを使い始めて最初に悩むのが【セッションビュー】かと。 ですが、せっかくAbleton Liveを使うなら使いこなしてほしいのも【セッションビュー】です。
バンドマンこそAbleton Live

フットスイッチでAbleton Liveをコントロール【12 Step編】~バンドマンこそAbleton Live

元々は同期モノやオケを流すための機材として調べてたフットスイッチなんですが、パフォーマンス的にも音楽的にも積極的に使えそうということが判明。 ってことで、調べまくって決めたのが【12 Step / Keith McMillern Instruments】。
フットスイッチ編

12 Step、こういう使い方はどう?~Ableton Live講座~フットスイッチ編#6

まだまだ遊び足りないんだけど【足でLiveを操る】という命題に対しての、akimからの1つの解。
フットスイッチ編

12 StepとExpression PedalでLiveを操る~Ableton Live講座~フットスイッチ編#5

12 StepにExpression Pedalをつないで、Live内のエフェクトを操作します。 動画内ではエフェクトですが、VolumeフェーダーとかでもOKですよ。
フットスイッチ編

12 StepでLiveを操る~Ableton Live講座~フットスイッチ編#4

接続したらLiveを操りたくなるのが、Ableton Liveユーザーの常だよね(違う?)。 12 StepでLiveを操るのは【Live Clip Launching】と【MIDIマッピング】という2つの方法があります。 どっちを選ぶかは…好み。
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