動画

Groove編

グルーヴでGrooveを~Groove編#6~Ableton Live講座[Vol.315]

Ableton Liveには【グルーヴ】という、文字通りグルーヴのための機能があります。 コレを使わない手はありません。
Groove編

HHの音量でグルーヴを出す~Groove編#5~Ableton Live講座[Vol.314]

HHの音量を変えるだけでもGrooveは生まれます。 変え方はいくつかあるので、好みのものをお使いください。
Groove編

Bassにゴーストノートを入れる~Groove編#4~Ableton Live講座[Vol.313]

ゴーストノートを使うか使わないかで、フレーズの表情はまったく違います。 ついでに、おススメのPackもサラっと紹介。
バンドRec編

Rec時のメモ~バンドRec編#8~Ableton Live講座[Vol.312]

Recの最中にMixの要望やアイデアが出た場合はメモしておかなきゃいけません。 では、どこにメモしましょ? どうせメモするならテンプレートがあると便利かも??
バンドRec編

よくあるオーダーへの対応~バンドRec編#7~Ableton Live講座[Vol.311]

Rec時にはバンドさんやヴォーカルさんからいろんな要望が出て来ます。 その要望にスムーズに答えるのはオペレーターの義務と言っても過言ではないかと。
バンドRec編

Rec時のエフェクト~バンドRec編#6~Ableton Live講座[Vol.310]

掛けてRecしても良し、Recしてから掛けても良し。 両方同時にRecする方法もあるし、CPU側の都合もあることも知っておきましょう。
バンドRec編

プリプロを録った後は…~バンドRec編#5~Ableton Live講座[Vol.309]

プリプロの後は本Recとなるわけですが、その際の下準備に役立ちそうな話を少しばかり。
質問に答える編

グリッドを固定したい~質問に答える編#8~Ableton Live講座[Vol.308]

グリッドを細かくすることによってスネアやHHのズラシから生まれるグルーヴを数値化するというアプローチがあるそうで。 そのためにも【グリッドを細かくした状態で固定する】というお話。
バンドRec編

プリプロRecの一例~バンドRec編#4~Ableton Live講座[Vol.307]

プリプロは多少のミスが合っても大丈夫。 かと言って音質的な意味で最低限のクオリティは要求されます。
質問に答える編

複数のMIDIコンでライブパフォーマンスするために~質問に答える編#7~Ableton Live講座[Vol.306]

『左手でPush、右手でMIDIキーボードを操ってライブパフォーマンスは可能ですか?』という質問をいただきました。 普通につないだだけだと上手くいかないので、ちょっとしたセッティングが必要です。
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