動画

Packのススメ編

Crème de la Crate(後編)~Ableton Live講座~Packのススメ編#5

ベースラインを足そうと思うんですが、Samplesに入ってるものだと上手く合わないことも。 そんな時にはどうするか?的な。
Packのススメ編

Crème de la Crate(前編)~Ableton Live講座~Packのススメ編#4

いわゆる『Old skool』な音が得られます。 ループ素材やプリセットはもちろん、加工して使うのが前提の素材も多くて嬉しい限り。
Packのススメ編

Japanese Taiko Percussion~Ableton Live講座~Packのススメ編#3

【和】の雰囲気を醸し出す楽曲を作りたい場合、和太鼓というのはある意味手っ取り早い音源かと。 そんな音源がPackであるのはありがたい。
Packのススメ編

Spectral Textures~Ableton Live講座~Packのススメ編#2

2020年7月上旬現在、無償配布中の【Spectral Textures】。 これを使って遊んでみようかな、と。 まずはSimplerでスライスして、キャプチャして・・・
Packのススメ編

Pack、使ってます?~Ableton Live講座~Packのススメ編#1

ここ最近、音源制作にPackをよく使います。 やっぱ、いいんですよ、Packって。
エフェクト編

LFOの使い方~Ableton Live講座~エフェクト編#18

LFO自体は音を変えるデバイスではありません。 でもLFOを使うことによって、いろんなパラメーターを動かせます。
エフェクト編

Tuner代わりにSpectrum~Ableton Live講座~エフェクト編#17

【Tuner】が反応しないような短い音のときに役立つのが【Spectrum】。 音を視覚化するデバイスなんですが、さて、どう使いましょう?
エフェクト編

Tuner~Ableton Live講座~エフェクト編#16

Tuner自体が音を変えることはありません。 文字通りチューニングするデバイスです。 でも、上手く使うと曲全体がまとまります。
質問に答える編

Liveユーザーとプロジェクトをやり取り~Ableton Live講座~質問に答える編#5

Liveユーザー同士なら【すべてを集めて保存】したプロジェクトフォルダごと送ればコライトが可能です。 が、もっと楽なのが【Packにする】です。
質問に答える編

他DAWのメンバーとプロジェクトをやり取り~Ableton Live講座~質問に答える編#4

質問を送ってくれた方はLiveユーザーで、メンバーの方が他DAWという状況だそうで。 で、メンバーとやり取りして曲を作るとき、いい方法はありませんか?という内容の質問でございます。
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