[Vol.268]スケッチブックを作る~Ableton Live講座~セッションビュー編#8

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セッションビュー編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

[Vol.268]セッションビュー編#8~スケッチブックを作る

曲の下書きというかアイデアをかきとめたものを【スケッチ】と呼びます。
セッションビューを使えば、複数のスケッチをまとめておけるので【スケッチブック】的なものを作ろうかと。

akim is Bassist

セッションビュー編再生リスト

akim is Bassist

ちょっとしたまとめ

シーンごとにスケッチをまとめれば、1つのセッションビューに複数のスケッチをまとめられます。
テンポや拍子はシーン名に記入しておけばOK。

『このスケッチを使って曲を作ろう』と思ったときは、シーンごと【ユーザーライブラリ】にドラッグ&ドロップしてから新規プロジェクトを作ります。
ユーザーライブラリから必要なクリップを新規プロジェクトのセッションビューにドラッグ&ドロップすれば、そこから曲を発展させるだけ。

バンドマンはレコーディングやMixのときだけDAWを使いがちだけど、普段から使っておいた方がいい作品を作りやすいのは自明の理。
ちょっと作り変えれば、日課の楽器練習のためのセッションビューも作れますよ。

レッスンという選択肢

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楽しむためのちょっとしたTips、レッスンしてます。
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僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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