Random~Live 12編14回目~Ableton Live講座[Vol.432]

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Live 12編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
動画が役に立ったならYoutubeのチャンネル登録をお願いします。

Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

Random~Live 12編14回目

【Random】も他のMIDIエフェクト同様にスケールモードに対応しました。
アイデア次第でいろいろ使えそうな。

akiMusic

Live 12編再生リスト

Live 12編

ちょっとしたまとめ

チャプター参考

0:54 基本の使い方
3:31 スケールに対応
5:04 こんな使い方
8:09 今回のまとめ

基本の使い方

詳しくは以前の動画を参考にしてもらえればと思います。
Live 11までとLive 12での違いは

  • Scale→Intervalに変更
  • スケールモードを搭載

です。

スケールに対応

Live 12からスケールモードに対応したので、Randomで生成される音をスケール上の音のみにするという設定が可能になりました。
スケールから外れた音が生成される楽しみを味わいたい場合は、スケールモードをOffにすればOKです。

こんな使い方

Randomで生成された音を別のMIDIトラックにリサンプリングすることで、ひらめきのキッカケになるかも?と思ってます。

あるいはパーカッションに使うとか、低音にしてサブベースに使うとか、けっこうRandomってアイデア次第でいろいろ使えると思うんですよね。

お試しをば。

Live 12の新機能 | Ableton
Ableton Live 12の新機能、デバイス、サウンド、 ワークフローのアップデートをチェック。

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

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特別

レッスンという選択肢

DAWを使っての音楽制作、もっと楽しみませんか?
楽しむためのちょっとしたTips、レッスンしてます。
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僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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