MPE対応の旨味~Push編24回目~Ableton Live講座[Vol.409]

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Push編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
動画が役に立ったならYoutubeのチャンネル登録をお願いします。

Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

MPE対応の旨味~Push編24回目

PushがMPE対応したからって、何が変わったんだろう?
という方は、この動画を観てください。

akiMusic

Push編再生リスト

Push 3編
Push編

ちょっとしたまとめ

チャプター参考

0:41 MPEとは?
1:38 音を聴いてみる
2:54 Live側では?
5:34 今回のまとめ

MPEとは?

MPEとは【MIDI Polyphonic Expression】の頭文字を取ったものです。
Polyphonicは和音、Expressionは表現という意味ですね。

和音の内の1音だけをベンドするとか、そういうことが出来る規格のことです。

Live側では?

PushでMPE対応インストゥルメントを演奏したものは、Live側ではどうなってるの?という話です。

MPE情報は、クリップビューの【Note Expression tab】で見ることが出来ます。
ここにPush(に限らずMPE対応コントローラー等)で演奏された情報は記録されてます。

『すごくいい演奏だったんだけど、ちょっとだけスライドのタイミングを直したい』
なんてときは、ここからちょこっと手直ししてください。

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

DAWを使っての音楽制作、もっと楽しみませんか?
楽しむためのちょっとしたTips、レッスンしてます。
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世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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