画面レイアウト~Live 12編4回目~Ableton Live講座[Vol.421]

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Live 12編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

画面レイアウト~Live 12編4回目

アレンジメントビューでミキサー表示が出来るようになった以外にも、Live 12ではレイアウトに変更点があります。
その辺のお話をちょっとばかり。

akiMusic

Live 12編再生リスト

Live 12編

ちょっとしたまとめ

チャプター参考

1:00 ミキサー
4:12 クリップ/デバイスビュー(オートメーションRec)
6:28 細かいところ(セッションとアレンジメントの切り替え、三角マーク、グルーヴプール)
7:47 今回のまとめ

ミキサー

Live 12ではミキサーセクションをアレンジメントビューでも表示出来るようになりました。
(もちろん、今まで通りセッションビューでも表示出来ます)

表示/非表示は、画面右下のアイコンからです。

クリップビュー/デバイスビュー

Live 12ではクリップビューとデバイスビューを縦並び表示(スタック表示)出来るようになりました。

スタック表示出来るメリットはいくつかありますが、特にオートメーションRecするときに便利だと僕は思ってます。
描かれるオートメーションを目で見つつパラメーターのツマミをいじるってのは、いろいろ楽です。

細かいところ

ミキサーセクションの表示/非表示の横にある下向き三角で、トラックの入出力やセンドのツマミの表示/非表示を設定出来ます。

ここには【Track Options】という項目があります。
【Track Options】には以前からあった【Track Delay】のほかに【Keep Latency】という項目が増えてます。
これは、特に楽器をRecするときに重要な機能になるので次回の動画でお話ししますね。

Live 12の新機能 | Ableton
Ableton Live 12の新機能、デバイス、サウンド、 ワークフローのアップデートをチェック。

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

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直感的な楽曲制作/パフォーマンスを実現するDAWソフト、最上位モデル。
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