必要機材を洗い出す~バンドRec編#1~Ableton Live講座[Vol.303]

バンドRec編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
動画が役に立ったならYoutubeのチャンネル登録をお願いします。

Ableton Certified Trainer

必要機材を洗い出す~バンドRec編#1

バンドの音源を自分たちでRecするって、意外にわからないこともあるわけで。
まずは、準備するべき機材の決め方的な話からいきましょう。

必要機材を洗い出す~バンドRec編#1~Ableton Live講座[Vol.303]
akim is Bassist

バンドRec編再生リスト

必要機材を洗い出す~バンドRec編#1~Ableton Live講座[Vol.303]
バンドRec編

ちょっとしたまとめ

DrumのRecがあるかないかは重要ポイント。
マイクを何本も使うRecは、PC負荷がかかります。
いいPCを使ってるなら問題無いでしょうが、型落ちPCとかだと不安は否めないですね。

不要なトラブルは回避したいので、PCパワーに不安がある場合はMTRのほうがいいかも。

Drum Recが無いなら、2inか4inのオーディオI/Oがあれば、けっこう事足ります。

MTRでRecしたデータはUSBケーブル経由等でPCに移せるので、そこから先はAbleton Liveの出番。

8 チャンネルのデジタルミキサー + マルチトラックレコーダー
MTRのような小さなボディに5系統のモニターアウトと、各トラックを個別に録音できるレコーダー機能を搭載。ライブ・パフォーマンスのミックス、モニター、レコーディングを1台で行えるコンパクトなデジタルミキサーです
モノラル16チャンネル、ステレオ2チャンネルの合計20チャンネルの入力 / 最大22トラックの同時録音、20トラックの同時再生 / 最大22チャンネルの入力、最大4チャンネルの出力
ZOOM CBL-20は、デジタルミキサー ZOOM LiveTrak L12 / L20を快適に持ち運ぶことのできるセミハードタイプのキャリングバッグです

動画○○編まとめ

Live11登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

DAWを使っての音楽制作、もっと楽しみませんか?
楽しむためのちょっとしたTips、レッスンしてます。
お問い合わせはお気軽に♪


僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高
直感的な楽曲制作/パフォーマンスを実現するDAWソフト、最上位モデル。
直感的な楽曲制作やパフォーマンスを実現するDAWソフト。スタンダードグレードのモデル。
直感的な楽曲制作やパフォーマンスを実現するDAWソフト。ベーシックな機能を凝縮したエントリーモデル。

コメント

タイトルとURLをコピーしました