まずは使ってみたい【Echo】~エフェクト編#41~Ableton Live講座[Vol.394]

エフェクト編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
動画が役に立ったならYoutubeのチャンネル登録をお願いします。

Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

まずは使ってみたい【Echo】~エフェクト編#41

僕個人もお気に入りのエフェクト【Echo】。
とりあえず使いたい場合はこれだけ知っておいて!編です。

akiMusic

エフェクト編再生リスト

エフェクト編

ちょっとしたまとめ

チャプター参考

0:58 どんなエフェクト?
1:48 入力部分(Input, Feedback)
3:30 音作り部分(Left/Right, ステレオリンク, チャンネルモード, Reverb)
8:17 出力部分(Stereo, Output, Dry/Wet)
9:48 今回のまとめ

入力部分

ポイントはFeedbackですかね。
出力した音をまた入力させて、エフェクト音を膨らませていくパラメーターですね。
掛けすぎるとえらいことになるので、いい感じのポイントを探すのがキモ。

音作り部分

基本はディレイで音作りですね。
Echoは、右耳と左耳でそれぞれディレイをかけることが出来るのが強み。
モードも【Stereo】【PingPong】【Mid/Side】を選べます。

Reverbを掛けられるのも強みですね。
ディレイを掛けるポイントも【Pre】【Post】【Feedback】で選べるので、お好みでどうぞ。

出力部分

【Stereo】でステレオ幅を決められるので、これもお好みでどうぞ。

これらがわかれば、とりあえずEchoで遊べると思います。
てか、遊べます。

Facebook

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

Live11登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

DAWを使っての音楽制作、もっと楽しみませんか?
楽しむためのちょっとしたTips、レッスンしてます。
お問い合わせはお気軽に♪


世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高
直感的な楽曲制作/パフォーマンスを実現するDAWソフト、最上位モデル。
直感的な楽曲制作やパフォーマンスを実現するDAWソフト。スタンダードグレードのモデル。
直感的な楽曲制作やパフォーマンスを実現するDAWソフト。ベーシックな機能を凝縮したエントリーモデル。

コメント

タイトルとURLをコピーしました