LFOの使い方~Ableton Live講座~エフェクト編#18

エフェクト編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer

エフェクト編#18~LFOの使い方

LFO自体は音を変えるデバイスではありません。
でもLFOを使うことによって、いろんなパラメーターを動かせます。

LFOの使い方~Ableton Live講座~エフェクト編#18
akim is Bassist

エフェクト編再生リスト

エフェクトは、大きく分けて2種類です~Ableton Live講座~入門編#8

ちょっとしたまとめ

先にも書いたけど、LFO自体は音を変えるデバイス(エフェクト)ではありません。
でも、LFOの波形に合わせてパラメーターを動かすことが出来ます。

LFOの【Map】をクリックして、動かしたいパラメーターをクリックする。
これだけで、LFOの波形に沿ってパラメーターが動きます。

エンベロープ(オートメーション)の手書きでは生まれない、偶発的な面白さが生まれることもあるのがLFOの醍醐味の1つ。

LFOはMax for LiveのデバイスなのでSuiteエディションが必要です。


動画○○編まとめ

Live11登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

独学・独習だと、壁にぶち当たることがあります。
バンドのようなグループ内にいる場合は仲間からのアドバイスで解決することもありますが、DAWでの楽曲制作は1人でやることが多いので仲間が出来にくいという側面はありますよね。
そんなとき、akimに直接レッスンを受けるという選択肢があります。


僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高
世界的人気のDAW【Ableton Live】最高位エディション
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