Drum Rackのパッドを知りつくそう~Rack編#7~Ableton Live講座[Vol.328]

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Rack編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

Drum Rackのパッドを知りつくそう~Rack編#7

普段、Drum Rackのパッドを何気なく使って打ち込んでると思います。
ちょっと仕組みを知ると、もっと使えるようになるのではないかと。

akiMusic

Rack編再生リスト

Rack編

ちょっとしたまとめ

パッドにはオーディオクリップやインストゥルメント、エフェクトなどを入れられます。
もちろん、それぞれを組み合わせて使えます。

いわゆる【レイヤー】を作りたいときは、ブラウザから【Win:Alt / Mac:Cmd】でオーディオクリップを重ねましょう。
自動でInstrument Rackが作られるので、その中でゾーンを設定して好みの音色を作ることが出来ます。

普段、あまり意識しないで使ってるDrum Rackですが、実はかなりの高機能です。
いつもと違う使い方、試してみてはどうでしょう?

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

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僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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