『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ganz Graf Mod Xでオーディオビジュアライズ~M4Lのススメ編13回目
単純にオーディオビジュアライズするならTouchDesignerとかProcessingの方が扱いは楽なんでしょうけど。
M4Lならではのメリットもあると思うんですよ。
たとえば連携作業をすることなく使える、とかね。
M4Lのススメ編再生リスト
ちょっとしたまとめ
チャプター参考
1:06 ダウンロード
2:53 使い方
5:21 Macro
6:54 今回のまとめ
ダウンロード
ダウンロードは以下のページから。
ですが、こちらの記事もぜひご一読を。

Macro
好きなトラック(Mainトラックが主でしょうが)に入れればOK、のデバイスです。
が、そのままだとPushから扱えないんですよね。
パラメーターがPushに表示されないんですよ。
なので、Audio Effect Rackにして、Macroを組みましょう。
これでPushからグリグリといじることが出来るようになります。
TouchDesigner
先にM4Lのメリットがあると書きましたが、当然ながらTouchDesignerにもメリット(というかアドバンテージ)もあります。
たとえば商用利用は不可で解像度は低めに限定されるものの、無料版が入手できるという点などです。
僕の周りにもTouchDesigner(略称TD)を使ってるLiveユーザーは多いんですよ。
僕もちょっと使ってみたことがあるんですが、映像を扱うという点ではM4Lよりもはるかに使いやすく感じました。
興味ある方はぜひ一度触ってみることをおススメします。
噂によるとAbleton Liveと連携することも出来るみたいですし。
僕は試してないので、質問等は有識者にお願いします。


Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。
動画○○編まとめ
新しい【Live】登場
Ableton Liveって何?
Ableton製品で音楽制作
プレイヤーならこれを
音楽制作を始める
音楽制作を加速させる
遊びの中から閃きを
特別
レッスンという選択肢
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