Live 11.1で新登場【Shaper MIDI】~エフェクト編#31~Ableton Live講座[Vol.349]

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エフェクト編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

Live 11.1で新登場【Shaper MIDI】~エフェクト編#31

波形をインストゥルメントやエフェクトのパラメーターにアサインすると、そのパラメーターが波形に沿って動く、と。
それによって音が変わっていくというエフェクトです。

akiMusic

エフェクト編再生リスト

エフェクト編

ちょっとしたまとめ

簡単に言うと

  1. 波形を決める
  2. その波形をエフェクトやインストゥルメントのパラメーターにアサインする
  3. 波形に沿ってパラメーターが動くので、結果的に音が変わる
  4. 波形を細かくいじることで、より深い音作りが可能

というエフェクトです。

LFOとかでよく使う手法ですね。

LFOでは出来ない波形設定なんかもあるので、細かい音作りにはこっちの方が面白いかな。
MIDIエフェクトなので、MIDIトラックでしか使えないけど。

オーディオトラックで使いたい場合は【Shaper】ってのもありますです。

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

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Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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