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エフェクト編

Delayは遅れるだけじゃない~エフェクト編#21~Ableton Live講座[Vol.321]

Delayは文字通り「音を遅らせる」エフェクトですが、ModulationをいじればDelayとは思えないエフェクトを作り出すことも出来ます。基本的な使い方から応用編までお話します。
エフェクト編

Cabinetはスピーカー部分~エフェクト編#20~Ableton Live講座[Vol.320]

アンプのスピーカー部分のモデリングだけではなく、マイクの設置位置も選べます。複数のマイクを設置した状態にするTipsもお話します。
エフェクト編

Ampとは文字通りアンプ~エフェクト編#19~Ableton Live講座[Vol.319]

GtやBaに掛けると本領発揮するというか、それがやはり王道の使い方。もちろん、GtやBa以外に掛けるのもアリアリ。
エフェクト編

Auto Panで右へ左へ~エフェクト編#18~Ableton Live講座[Vol.318]

エンベロープを書き込んで自動でパンニングする方法もアリですが、それじゃ出来ない効果をAuto Panで得ることが可能。パラメーターをちょっと覚えれば、思った以上に使えます。
Groove編

グルーヴを作る~Groove編#8~Ableton Live講座[Vol.317]

自分の演奏や、作ったフレーズからグルーヴを抽出する方法もアリ。気持ちいいグルーヴはどんどん保存しちゃえば良し。
Groove編

もっとグルーヴを使う~Groove編#7~Ableton Live講座[Vol.316]

グルーヴ機能を使いこなすには、いくつかのパラメーターを知った方がお得です。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをフィジコンとして使う~バンドマンこそAbleton Live

フィジコン、つまり【フィジカルコントローラー】の略ですね。K-MIXの操作でAbleton LiveなどのDAWを操作するための機材として使います。
Groove編

グルーヴでGrooveを~Groove編#6~Ableton Live講座[Vol.315]

Ableton Liveには【グルーヴ】という、文字通りグルーヴのための機能があります。コレを使わない手はありません。
Groove編

HHの音量でグルーヴを出す~Groove編#5~Ableton Live講座[Vol.314]

HHの音量を変えるだけでもGrooveは生まれます。変え方はいくつかあるので、好みのものをお使いください。
Groove編

Bassにゴーストノートを入れる~Groove編#4~Ableton Live講座[Vol.313]

ゴーストノートを使うか使わないかで、フレーズの表情はまったく違います。ついでに、おススメのPackもサラっと紹介。