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Sie-Q [129ドル⇒無償]

欲しい機材やプラグインはちゃんとお金を出して買うスタンスですが、キャンペーン等の情報は無駄にしないタイプです笑今回はSoundtoysのSie-Q。2016/10/13まで、期間限定で無償配布。Sie-QEQプラグインSiemens w29...
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~アレンジメントビューもあるよ

Ableton Liveといえばセッションビュー、みたいなところもあるけどアレンジメントビューだって優秀です。
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【Bass紹介】『Sire M7 Ash 5st』

Sire M7を選んだ理由。
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~まずはセッションビュー

Ableton Live独自のUI(画面レイアウト)であるセッションビュー。他DAWから乗り換え組みにとって『?』となるであろうこの画面。慣れればものすごく使いやすいんだけど、戸惑うのもわかります。
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~とりあえずMIDI

一言でキーボードと言っても種類が多いんで説明が難しいんだけど、ここではMIDIキーボードを接続した前提で話が進みます
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~とりあえずRec

DAWを手に入れたら、まずはRecしてみたいのがバンドマンかと。文字にするとちょっと長く感じるかもだけどやってみればあっという間にRec出来ますよ、Ableton Liveなら。
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~UI

画面はシンプルにして、制作活動に集中する。この考え方、Abletonっぽいねぇ。
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~Liteから始める

個人的にはLiteから始めるのが一番得だと思ってたりして。正確には『機材を買ってLiteを入手。その後StandardかSuiteにアップグレード』かな。
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~機能比較『まとめ』

各バージョンについて説明しましたが、ページの行き来って面倒なのはよく知ってるのでここでまとめページを作ってみました。
バンドマンこそAbleton Live

バンドマンのためのAbleton~機能比較『Suite』

Live8 Intro⇒Live8 Standard⇒Live9 Suiteとアップグレードしてきた俺としては『Suiteが一番いい』と大きな声で言える。音源もエフェクトも豊富だし、Max For Liveだって使えるし。