機材

Groove編

Bassにゴーストノートを入れる~Groove編#4~Ableton Live講座[Vol.313]

ゴーストノートを使うか使わないかで、フレーズの表情はまったく違います。ついでに、おススメのPackもサラっと紹介。
バンドRec編

Rec時のメモ~バンドRec編#8~Ableton Live講座[Vol.312]

Recの最中にMixの要望やアイデアが出た場合はメモしておかなきゃいけません。では、どこにメモしましょ?どうせメモするならテンプレートがあると便利かも??
バンドRec編

よくあるオーダーへの対応~バンドRec編#7~Ableton Live講座[Vol.311]

Rec時にはバンドさんやヴォーカルさんからいろんな要望が出て来ます。その要望にスムーズに答えるのはオペレーターの義務と言っても過言ではないかと。
バンドRec編

Rec時のエフェクト~バンドRec編#6~Ableton Live講座[Vol.310]

掛けてRecしても良し、Recしてから掛けても良し。両方同時にRecする方法もあるし、CPU側の都合もあることも知っておきましょう。
バンドRec編

プリプロを録った後は…~バンドRec編#5~Ableton Live講座[Vol.309]

プリプロの後は本Recとなるわけですが、その際の下準備に役立ちそうな話を少しばかり。
質問に答える編

グリッドを固定したい~質問に答える編#8~Ableton Live講座[Vol.308]

グリッドを細かくすることによってスネアやHHのズラシから生まれるグルーヴを数値化するというアプローチがあるそうで。そのためにも【グリッドを細かくした状態で固定する】というお話。
バンドRec編

プリプロRecの一例~バンドRec編#4~Ableton Live講座[Vol.307]

プリプロは多少のミスが合っても大丈夫。かと言って音質的な意味で最低限のクオリティは要求されます。
質問に答える編

複数のMIDIコンでライブパフォーマンスするために~質問に答える編#7~Ableton Live講座[Vol.306]

『左手でPush、右手でMIDIキーボードを操ってライブパフォーマンスは可能ですか?』という質問をいただきました。普通につないだだけだと上手くいかないので、ちょっとしたセッティングが必要です。
バンドRec編

前日までの仕込み~バンドRec編#3~Ableton Live講座[Vol.305]

Rec当日は何かとバタバタします。限られた時間を有効に使うためにも、前日までに仕込めることは仕込んでおきましょう。
Liveであそぼっ♪

ペットボトルの音で何かをします~Liveであそぼっ♪#8

ピエゾピックアップ(コンタクトマイク)で録ったペットボトルの音で遊ぶ動画。暇つぶしにもならない可能性アリ。