機材

エフェクト編

Cabinetはスピーカー部分~エフェクト編#20~Ableton Live講座[Vol.320]

アンプのスピーカー部分のモデリングだけではなく、マイクの設置位置も選べます。複数のマイクを設置した状態にするTipsもお話します。
エフェクト編

Ampとは文字通りアンプ~エフェクト編#19~Ableton Live講座[Vol.319]

GtやBaに掛けると本領発揮するというか、それがやはり王道の使い方。もちろん、GtやBa以外に掛けるのもアリアリ。
エフェクト編

Auto Panで右へ左へ~エフェクト編#18~Ableton Live講座[Vol.318]

エンベロープを書き込んで自動でパンニングする方法もアリですが、それじゃ出来ない効果をAuto Panで得ることが可能。パラメーターをちょっと覚えれば、思った以上に使えます。
Groove編

グルーヴを作る~Groove編#8~Ableton Live講座[Vol.317]

自分の演奏や、作ったフレーズからグルーヴを抽出する方法もアリ。気持ちいいグルーヴはどんどん保存しちゃえば良し。
Groove編

もっとグルーヴを使う~Groove編#7~Ableton Live講座[Vol.316]

グルーヴ機能を使いこなすには、いくつかのパラメーターを知った方がお得です。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをフィジコンとして使う~バンドマンこそAbleton Live

フィジコン、つまり【フィジカルコントローラー】の略ですね。K-MIXの操作でAbleton LiveなどのDAWを操作するための機材として使います。
Groove編

グルーヴでGrooveを~Groove編#6~Ableton Live講座[Vol.315]

Ableton Liveには【グルーヴ】という、文字通りグルーヴのための機能があります。コレを使わない手はありません。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをオーディオI/Oとして使う~バンドマンこそAbleton Live

K-MIXってホントに多機能で高性能なんですよね。なので、全体を同時に把握するよりも、使いたい機能ごとに把握した方がたぶんわかりやすいかと(経験談)。この記事ではK-MIXをオーディオI/Oとして使う方法を書きます。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXの下準備をする~バンドマンこそAbleton Live

K-MIXとは、Keith McMillen Instruments(略称KMI)から販売されてる【オーディオI/O兼フィジコン兼ミキサー】です。まずはもろもろのダウンロードと下準備。
Groove編

HHの音量でグルーヴを出す~Groove編#5~Ableton Live講座[Vol.314]

HHの音量を変えるだけでもGrooveは生まれます。変え方はいくつかあるので、好みのものをお使いください。