[Vol.280]CPU負荷を可視化~Ableton Live講座~Live11編#7

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Live11編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

Live11編#7~[Vol.280]CPU負荷を可視化

DAWでの楽曲制作やパフォーマンスは、ある意味CPU負荷との戦いです。
どこがCPU負荷の原因か、CPUロードメーターを活用して対処しましょう。

akim is Bassist

Live11編再生リスト

akim is Bassist

ちょっとしたまとめ

画面右上の【CPUロードメーター】は、Live Set全体の負荷を表示します。
Live11からは【平均】と【現在】の解析もしてくれるようになりました。
表示も【平均】と【現在】のどちらにするかを選択できます。

各トラックの下部に【CPU負荷メーター】が追加されました。
これにより、どのトラックがCPUに負荷を掛けてるかが一目瞭然となります。
CPUの負荷軽減のために【フリーズ】という方法がありますが、どのトラックをフリーズさせると効果的かがわかりやすくなりましたね。

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

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世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

コメント

  1. たけし より:

    liveに表示してあるcpu使用率とタスクマネージャーで確認したliveのcpu使用率が全然違うのは何故なんでしょうかね?

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