Standardでも使える【Note Echo】~Live11編#20~Ableton Live講座[Vol.294]

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Live11編

Ableton Liveには3つのエディションがあります。
【Intro】【Standard】【Suite】と、Ableton Liveらしさは損なわないまま、機能(と価格)に違いがあります。
(Liteはバンドル版なので、ちょっと横に置いといて)

Live11のリリース後、エディション比較表を見ていたら【Live 11 Intro/Standardでも利用可能】という文字を発見。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: Intro-Standard.png

というわけで、今までSuite限定だったデバイスについても解説していきます。

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

【Note Echo】~Live11編#20

シンプルながら、面白い機能を持ったDelayエフェクト。
【Mute】はめっちゃ遊べます。

akim is Bassist

Live11編再生リスト

akim is Bassist

ちょっとしたまとめ

言ってしまえば【Delay】なんですが、個人的に【Mute】の機能が気に入ってます。
この【Mute】を使うと【Note Echo】によって生み出された音のみを聴くことが出来ます。
さらに、リサンプリングすれば、生み出された音のみを加工することも出来ます。

いろいろ、楽しめそうでしょ?

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

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