音楽理論

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ベースライン制作所~読譜入門<五線譜は不向き?>

読譜に関する話をしばらく続けておいてなんなんですが、五線譜ってBassやGuitarにとっては不向きな記述法だと思うんです。 五線譜が楽なのはピアノのような鍵盤楽器。
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ベースライン制作所~読譜入門<♯とかタイとか>

五線譜・リズム譜問わず、譜面には記号が出てきます。 譜面に情報を書き留めることでしか音楽を伝えられなかった、という時代を考えれば記号がたくさんあるのは必然です
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ベースライン制作所~読譜入門<リズムを捉える>

五線譜に書かれたおたまじゃくしをすらすら読めるようになるには、それなりに経験や練習が必要になるもの。 でも、【リズムを分析⇒音程を読み取る】というステップを踏めば少しは楽になる・・・
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ベースライン制作所~読譜入門<休符>

休符はそのものずばり【お休み】なわけですが、同時に【休符を弾く】という考え方もあるんです
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ベースライン制作所~読譜入門<音符>

オーケストラ譜だろうが、バンド譜だろうが、弾き語り譜だろうが、基本は同じです。 CDE~(ドレミ~)を、いわゆるおたまじゃくしで記しているだけの話。
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ベースライン制作所~読譜入門<読譜力必要論>

譜面を読めた方がいいのか、譜面なんかいらないのか。 これは意見が分かれるところだと思います。 事実、世界的に有名なプレイヤーでも『譜面?読めないよ。』という方も多いみたいです。
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ベースライン制作所~チューニング

Bassを弾くときに最初にするのがチューニングです。 耳がいい人は自分の耳でチューニングしちゃいますが、普通はチューナーとかを使います。
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ベースライン制作所~CDEFGAB

曲を弾くときに覚えておいて損がないのが【CDEFGAB】のアルファベット表記です。
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ベースライン制作所~20?21?22?24?

Bassのネックには安定した音を出すために【フレット】という金属の棒が埋め込まれています。 このフレットの数はBassによって違うんです。
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ベースライン制作所~スラップ?チョッパー?

【スラップ】も【チョッパー】も本来は同じ奏法を指します。 親指で弦を叩き、人差し指で弦をハジく(引っ張る)。 これがこの奏法の基本です。
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