Live 11

Ableton Live講座動画

Ableton Live講座動画をアプリにしました~Ableton Live講座[Vol.0]

Ableton Live講座動画を、ちょっとでも探しやすいようにスマホアプリにまとめてみました。
月一新曲

茄子紺 / 月一新曲#62

やっぱりEmのFunkは好きですなぁ。弾いてても気持ちいいし、聴いてても気持ちいい。
エフェクト編

Delayは遅れるだけじゃない~エフェクト編#21~Ableton Live講座[Vol.321]

Delayは文字通り「音を遅らせる」エフェクトですが、ModulationをいじればDelayとは思えないエフェクトを作り出すことも出来ます。基本的な使い方から応用編までお話します。
エフェクト編

Cabinetはスピーカー部分~エフェクト編#20~Ableton Live講座[Vol.320]

アンプのスピーカー部分のモデリングだけではなく、マイクの設置位置も選べます。複数のマイクを設置した状態にするTipsもお話します。
エフェクト編

Ampとは文字通りアンプ~エフェクト編#19~Ableton Live講座[Vol.319]

GtやBaに掛けると本領発揮するというか、それがやはり王道の使い方。もちろん、GtやBa以外に掛けるのもアリアリ。
エフェクト編

Auto Panで右へ左へ~エフェクト編#18~Ableton Live講座[Vol.318]

エンベロープを書き込んで自動でパンニングする方法もアリですが、それじゃ出来ない効果をAuto Panで得ることが可能。パラメーターをちょっと覚えれば、思った以上に使えます。
Groove編

グルーヴを作る~Groove編#8~Ableton Live講座[Vol.317]

自分の演奏や、作ったフレーズからグルーヴを抽出する方法もアリ。気持ちいいグルーヴはどんどん保存しちゃえば良し。
月一新曲

淡紅藤 / 月一新曲#61

スラップで明るいリフって、なぜかあまり聴かない気がする。で、個人的にあまり使わないキーである【C】で攻めてみました。
Groove編

もっとグルーヴを使う~Groove編#7~Ableton Live講座[Vol.316]

グルーヴ機能を使いこなすには、いくつかのパラメーターを知った方がお得です。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをフィジコンとして使う~バンドマンこそAbleton Live

フィジコン、つまり【フィジカルコントローラー】の略ですね。K-MIXの操作でAbleton LiveなどのDAWを操作するための機材として使います。