Live 11

エフェクト編

Auto Panで右へ左へ~エフェクト編#18~Ableton Live講座[Vol.318]

エンベロープを書き込んで自動でパンニングする方法もアリですが、それじゃ出来ない効果をAuto Panで得ることが可能。 パラメーターをちょっと覚えれば、思った以上に使えます。
Groove編

グルーヴを作る~Groove編#8~Ableton Live講座[Vol.317]

自分の演奏や、作ったフレーズからグルーヴを抽出する方法もアリ。 気持ちいいグルーヴはどんどん保存しちゃえば良し。
月一新曲

淡紅藤 / 月一新曲#61

スラップで明るいリフって、なぜかあまり聴かない気がする。 で、個人的にあまり使わないキーである【C】で攻めてみました。
Groove編

もっとグルーヴを使う~Groove編#7~Ableton Live講座[Vol.316]

グルーヴ機能を使いこなすには、いくつかのパラメーターを知った方がお得です。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをフィジコンとして使う~バンドマンこそAbleton Live

フィジコン、つまり【フィジカルコントローラー】の略ですね。 K-MIXの操作でAbleton LiveなどのDAWを操作するための機材として使います。
Groove編

グルーヴでGrooveを~Groove編#6~Ableton Live講座[Vol.315]

Ableton Liveには【グルーヴ】という、文字通りグルーヴのための機能があります。 コレを使わない手はありません。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをオーディオI/Oとして使う~バンドマンこそAbleton Live

K-MIXってホントに多機能で高性能なんですよね。 なので、全体を同時に把握するよりも、使いたい機能ごとに把握した方がたぶんわかりやすいかと(経験談)。 この記事ではK-MIXをオーディオI/Oとして使う方法を書きます。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXの下準備をする~バンドマンこそAbleton Live

K-MIXとは、Keith McMillen Instruments(略称KMI)から販売されてる【オーディオI/O兼フィジコン兼ミキサー】です。 まずはもろもろのダウンロードと下準備。
Groove編

HHの音量でグルーヴを出す~Groove編#5~Ableton Live講座[Vol.314]

HHの音量を変えるだけでもGrooveは生まれます。 変え方はいくつかあるので、好みのものをお使いください。
Groove編

Bassにゴーストノートを入れる~Groove編#4~Ableton Live講座[Vol.313]

ゴーストノートを使うか使わないかで、フレーズの表情はまったく違います。 ついでに、おススメのPackもサラっと紹介。
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