Live 11

Groove編

グルーヴでGrooveを~Groove編#6~Ableton Live講座[Vol.315]

Ableton Liveには【グルーヴ】という、文字通りグルーヴのための機能があります。コレを使わない手はありません。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXをオーディオI/Oとして使う~バンドマンこそAbleton Live

K-MIXってホントに多機能で高性能なんですよね。なので、全体を同時に把握するよりも、使いたい機能ごとに把握した方がたぶんわかりやすいかと(経験談)。この記事ではK-MIXをオーディオI/Oとして使う方法を書きます。
バンドマンこそAbleton Live

K-MIXの下準備をする~バンドマンこそAbleton Live

K-MIXとは、Keith McMillen Instruments(略称KMI)から販売されてる【オーディオI/O兼フィジコン兼ミキサー】です。まずはもろもろのダウンロードと下準備。
Groove編

HHの音量でグルーヴを出す~Groove編#5~Ableton Live講座[Vol.314]

HHの音量を変えるだけでもGrooveは生まれます。変え方はいくつかあるので、好みのものをお使いください。
Groove編

Bassにゴーストノートを入れる~Groove編#4~Ableton Live講座[Vol.313]

ゴーストノートを使うか使わないかで、フレーズの表情はまったく違います。ついでに、おススメのPackもサラっと紹介。
月一新曲

紅桔梗 /月一新曲#60

ベースは細かく、他の楽器は大きく。でもDelayとかで細かく感じさせて・・・的な。
バンドRec編

Rec時のメモ~バンドRec編#8~Ableton Live講座[Vol.312]

Recの最中にMixの要望やアイデアが出た場合はメモしておかなきゃいけません。では、どこにメモしましょ?どうせメモするならテンプレートがあると便利かも??
バンドRec編

よくあるオーダーへの対応~バンドRec編#7~Ableton Live講座[Vol.311]

Rec時にはバンドさんやヴォーカルさんからいろんな要望が出て来ます。その要望にスムーズに答えるのはオペレーターの義務と言っても過言ではないかと。
バンドRec編

Rec時のエフェクト~バンドRec編#6~Ableton Live講座[Vol.310]

掛けてRecしても良し、Recしてから掛けても良し。両方同時にRecする方法もあるし、CPU側の都合もあることも知っておきましょう。
バンドRec編

プリプロを録った後は…~バンドRec編#5~Ableton Live講座[Vol.309]

プリプロの後は本Recとなるわけですが、その際の下準備に役立ちそうな話を少しばかり。