AbletonLive講座

セッションビュー編

リフに合うビートを試す~Ableton Live講座~セッションビュー編#3

セッションビューを使い始めたときにすることが多い勘違いの1つを解消しましょう。クリップの組み合わせは無限大です。
セッションビュー編

画面の見やすさは超大事~Ableton Live講座~セッションビュー編#2

パッと見で自分が何をやってるのかが理解できるのは超大事な環境整備です。そのために【大きさ】【表示/非表示】【色】を設定方法を知ってください。
セッションビュー編

初めてのセッションビュー~Ableton Live講座~セッションビュー編#1

Ableton Liveを使い始めて最初に悩むのが【セッションビュー】かと。ですが、せっかくAbleton Liveを使うなら使いこなしてほしいのも【セッションビュー】です。
バンドマンこそAbleton Live

12 StepでAbleton Liveをコントロール~バンドマンこそAbleton Live~フットスイッチ編

元々は同期モノやオケを流すための機材として調べてたフットスイッチなんですが、パフォーマンス的にも音楽的にも積極的に使えそうということが判明。ってことで、調べまくって決めたのが【12 Step / Keith McMillern Instruments】。
フットスイッチ編

12 Step、こういう使い方はどう?~Ableton Live講座~フットスイッチ編#6

まだまだ遊び足りないんだけど【足でLiveを操る】という命題に対しての、akimからの1つの解。
フットスイッチ編

12 StepとExpression PedalでLiveを操る~Ableton Live講座~フットスイッチ編#5

12 StepにExpression Pedalをつないで、Live内のエフェクトを操作します。動画内ではエフェクトですが、VolumeフェーダーとかでもOKですよ。
フットスイッチ編

12 StepでLiveを操る~Ableton Live講座~フットスイッチ編#4

接続したらLiveを操りたくなるのが、Ableton Liveユーザーの常だよね(違う?)。12 StepでLiveを操るのは【Live Clip Launching】と【MIDIマッピング】という2つの方法があります。どっちを選ぶかは…好み。
フットスイッチ編

12 Stepを接続する~Ableton Live講座~フットスイッチ編#3

【12 Step / Keith McMillen Instruments】はUSB接続です。MIDI端子が付いてないオーディオI/Oは珍しくないですけど、USB端子が付いてないPCはほぼ皆無でしょうから汎用性が高いかと。
Packのススメ編

Olympus Elements~Ableton Live講座~Packのススメ編6回目

【バーチャルコーラスアンサンブル】を提供してくれるこのPack。母音や鼻音を基本とした声素材が豊富に入っています。その中で、音階ごとに【Ah】と入っている素材中の素材をどう使おうか、というお話。
Packのススメ編

Crème de la Crate(後編)~Ableton Live講座~Packのススメ編#5

ベースラインを足そうと思うんですが、Samplesに入ってるものだと上手く合わないことも。そんな時にはどうするか?的な。