バンドマンこそAbleton Live

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バンドマンのためのAbleton~アレンジメントビューもあるよ

Ableton Liveといえばセッションビュー、みたいなところもあるけどアレンジメントビューだって優秀です。
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バンドマンのためのAbleton~まずはセッションビュー

Ableton Live独自のUI(画面レイアウト)であるセッションビュー。 他DAWから乗り換え組みにとって『?』となるであろうこの画面。 慣れればものすごく使いやすいんだけど、戸惑うのもわかります。
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バンドマンのためのAbleton~とりあえずMIDI

一言でキーボードと言っても種類が多いんで説明が難しいんだけど、ここではMIDIキーボードを接続した前提で話が進みます
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バンドマンのためのAbleton~とりあえずRec

DAWを手に入れたら、まずはRecしてみたいのがバンドマンかと。 文字にするとちょっと長く感じるかもだけどやってみればあっという間にRec出来ますよ、Ableton Liveなら。
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バンドマンのためのAbleton~UI

画面はシンプルにして、制作活動に集中する。 この考え方、Abletonっぽいねぇ。
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バンドマンのためのAbleton~Liteから始める

個人的にはLiteから始めるのが一番得だと思ってたりして。 正確には『機材を買ってLiteを入手。その後StandardかSuiteにアップグレード』かな。
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バンドマンのためのAbleton~機能比較『まとめ』

各バージョンについて説明しましたが、ページの行き来って面倒なのはよく知ってるのでここでまとめページを作ってみました。
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バンドマンのためのAbleton~機能比較『Suite』

Live8 Intro⇒Live8 Standard⇒Live9 Suiteとアップグレードしてきた俺としては『Suiteが一番いい』と大きな声で言える。 音源もエフェクトも豊富だし、Max For Liveだって使えるし。
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バンドマンのためのAbleton~機能比較『Standard』

『どうせ上位が欲しくなるから、LiteもIntroもすっ飛ばす!』って方はStandardから始めてもよろしいかと。 実際、Standardがあればたいがいの要望・やりたいことは叶うはず。
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バンドマンのためのAbleton~機能比較『Intro』

『機材はすでにそろってるし増やすつもりもない。でもLive9を試してみたい』って場合にはIntroを購入することになるかと。
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