Standardでも使える【DrumSynths】~Live11編#19~Ableton Live講座[Vol.293]

Live11編

Ableton Liveには3つのエディションがあります。
【Intro】【Standard】【Suite】と、Ableton Liveらしさは損なわないまま、機能(と価格)に違いがあります。
(Liteはバンドル版なので、ちょっと横に置いといて)

Live11のリリース後、エディション比較表を見ていたら【Live 11 Intro/Standardでも利用可能】という文字を発見。

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: Intro-Standard.png

というわけで、今までSuite限定だったデバイスについても解説していきます。

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

【DrumSynths】~Live11編#19

生っぽいドラムの音も、シンセらしいドラムの音も自由自在。
1から作るよりずっと楽。

akim is Bassist

Live11編再生リスト

akim is Bassist

ちょっとしたまとめ

Drum Synthは個々になってるので、Drum Rackに入れちゃうのが一番使いやすいと思います。
入れたあとは、パラメーターをいじって音を変えてみましょう。

仕組みは考えずに『音が変わった!』って楽しさを感じるのが先決です。


Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

Live11登場

Ableton Liveって何?

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