Live10

フットスイッチ編

12 StepでLiveを操る~Ableton Live講座~フットスイッチ編#4

接続したらLiveを操りたくなるのが、Ableton Liveユーザーの常だよね(違う?)。 12 StepでLiveを操るのは【Live Clip Launching】と【MIDIマッピング】という2つの方法があります。 どっちを選ぶかは…好み。
フットスイッチ編

12 Stepを接続する~Ableton Live講座~フットスイッチ編#3

【12 Step / Keith McMillen Instruments】はUSB接続です。 MIDI端子が付いてないオーディオI/Oは珍しくないですけど、USB端子が付いてないPCはほぼ皆無でしょうから汎用性が高いかと。
Packのススメ編

Olympus Elements~Ableton Live講座~Packのススメ編#6

【バーチャルコーラスアンサンブル】を提供してくれるこのPack。 母音や鼻音を基本とした声素材が豊富に入っています。 その中で、音階ごとに【Ah】と入っている素材中の素材をどう使おうか、というお話。
月一新曲

甲懸 /月一新曲#49

世界的にどよ~~んとしてる感じは否めないけど、こういうときこそ祭りとかどうかな。 三密だからダメか。。。
Packのススメ編

Crème de la Crate(後編)~Ableton Live講座~Packのススメ編#5

ベースラインを足そうと思うんですが、Samplesに入ってるものだと上手く合わないことも。 そんな時にはどうするか?的な。
Packのススメ編

Crème de la Crate(前編)~Ableton Live講座~Packのススメ編#4

いわゆる『Old skool』な音が得られます。 ループ素材やプリセットはもちろん、加工して使うのが前提の素材も多くて嬉しい限り。
Packのススメ編

Japanese Taiko Percussion~Ableton Live講座~Packのススメ編#3

【和】の雰囲気を醸し出す楽曲を作りたい場合、和太鼓というのはある意味手っ取り早い音源かと。 そんな音源がPackであるのはありがたい。
Packのススメ編

Spectral Textures~Ableton Live講座~Packのススメ編#2

2020年7月上旬現在、無償配布中の【Spectral Textures】。 これを使って遊んでみようかな、と。 まずはSimplerでスライスして、キャプチャして・・・
月一新曲

士気 /月一新曲#48

『士気が下がる』より『士気が上がる』方が好きです。
Packのススメ編

Pack、使ってます?~Ableton Live講座~Packのススメ編#1

ここ最近、音源制作にPackをよく使います。 やっぱ、いいんですよ、Packって。
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