Groove編

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グルーヴを作る~Groove編#8~Ableton Live講座[Vol.317]

自分の演奏や、作ったフレーズからグルーヴを抽出する方法もアリ。 気持ちいいグルーヴはどんどん保存しちゃえば良し。
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もっとグルーヴを使う~Groove編#7~Ableton Live講座[Vol.316]

グルーヴ機能を使いこなすには、いくつかのパラメーターを知った方がお得です。
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グルーヴでGrooveを~Groove編#6~Ableton Live講座[Vol.315]

Ableton Liveには【グルーヴ】という、文字通りグルーヴのための機能があります。 コレを使わない手はありません。
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HHの音量でグルーヴを出す~Groove編#5~Ableton Live講座[Vol.314]

HHの音量を変えるだけでもGrooveは生まれます。 変え方はいくつかあるので、好みのものをお使いください。
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Bassにゴーストノートを入れる~Groove編#4~Ableton Live講座[Vol.313]

ゴーストノートを使うか使わないかで、フレーズの表情はまったく違います。 ついでに、おススメのPackもサラっと紹介。
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[Vol.274]例えばゴーストノートを入れる~Ableton Live講座~Groove編#3

よ~~く聴くと、小さ~~いスネアの音ってよく使われてるんですよね。 その辺、意識してみましょう。
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[Vol.272]例えばBassの音を短く~Ableton Live講座~Groove編#2

音の長さを【音価】って言うんですけど、音価をいじるとフレーズに表情が出ます。
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[Vol.271]例えばスネアの位置をズラす~Ableton Live講座~Groove編#1

日本語で言うところの【前ノリ】【後ノリ】。 例えば、スネアの位置をズラすだけでも雰囲気が変わるよ、というお話。
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