[Vol.274]例えばゴーストノートを入れる~Ableton Live講座~Groove編#3

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Groove編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

[Vol.274]Groove編#3~例えばゴーストノートを入れる

よ~~く聴くと、小さ~~いスネアの音ってよく使われてるんですよね。
その辺、意識してみましょう。

akim is Bassist

Groove編再生リスト

akim is Bassist

ちょっとしたまとめ

【ゴーストノート】とか【グレースノート】とかって言い方をする音の話です。
『どっちかが英語で、どっちかが和製英語』という話を聞いたことがあるんですが、ほぼ同時期に『どっちも通じるよ!?』と言われたこともあります。
どっちが本当なんでしょうか。

それは今度、友達に聞いてみるとして。

聴こえるか聴こえないかくらいの音をスネアで使うと、Drumパターンに表情が付きます。
『Velocityをいちいち調整するのは面倒くさい!』って方は、Drum Rack側でゴーストノート用のスネアを作るのがおススメ。
僕は基本的にDrum Rack側で作っちゃいます。

もちろん、ゴーストノートにバリエーションを持たせるという方法もアリアリ。

レッスンという選択肢

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Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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