Bass

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【Bass紹介】『Sire M7 Ash 5st』

Sire M7を選んだ理由。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~Kickと仲良く

『DrumとBassは夫婦のようなもの』とか、DrumとBassを合わせて『リズム隊』とか言われます。曲の根底を支えることが多いってことがそう呼ばれる理由の1つかも。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~コード進行<基本>

「歌詞はけっこう暗いのに、曲自体は明るく聴こえるよね」なんてときは、メロディもさることながらコード進行からも明るい印象を受けているはずです。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~コード進行<基礎知識>

Bassを弾くときに、避けては通れないコード進行。というか、コード進行からベースラインを考えるのはBassistに与えられたギフトです。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~コードは形で

形で覚えて、弾いて、『この響きがメジャー/マイナー』って耳で覚える
ベースライン制作所

ベースライン制作所~明るい?暗い?

Bassは和音を弾くことが少ないのに、ある意味GtやKeyよりもコードに詳しくなくてはいけない立場でもあります。そこがBassという楽器の面白さの1つなんですが。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~コードって?

音楽というものにおいて【コード】は必ずしも必須ではありません。が、Bassistにとってコードは必修科目の1つです。
Ableton Live9

Live9のエフェクトを遊ぶ。16『Bass Roundup』

Warm Tubeという真空管アンプのひずみを模したエフェクトで一度遊びましたが、今回はそのままズバリ【Amp】というカテゴリーにあるエフェクトで遊びます。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~ミュート

どうせ楽器を弾くなら上手くなりたい。忘れないで欲しいのは【弾く】ってことは音を出すだけではないわけで。
ベースライン制作所

ベースライン制作所~左手で叩く

ゴーストノートは左手で出す方法もあるのです。このテクニックを使うスラッパーはとても多いです。