akiMusic

ワークショップ(第0回)を開催しました

Ableton認定トレーナーになった頃から構想はあったんですよ。なんだかんだと実現まで時間かかっちゃいましたが、akim主催の少人数制ワークショップを開催しました。
理論を楽しもう編

DrumRackでダイアトニック・コード~Ableton Live講座~理論を楽しもう編#3

用語はややこしいけど、知らないと調べられないのも事実。とりあえず、ダイアトニック・コードをDrumRackで遊んでみるのをオススメします。
月一新曲

Nature Girl /月一新曲#41

【Nature girl】は父親のニックネーム【Nature boy】譲りだね。父親は、プロレスのオールドファンなら現役時代も知ってるであろう【リック・フレアー】。もはやリビングレジェンド。
理論を楽しもう編

「安心・やや不安・不安」の話~Ableton Live講座~理論を楽しもう編#2

同じコードでも、コード進行の中でどう使うかによって役割が変わったりします。どういう風に役割が変わるのか、細かいことは考えずに耳で感じてみるところから始めましょ。
理論を楽しもう編

コードで遊ぶ準備をする~Ableton Live講座~理論を楽しもう編#1

音楽において【感性が先。理論が後。】は絶対ルール。では、その【感性】ってヤツをAbleton Liveを使って感じてみようじゃないか、と。まずはDrum Rackを使って、指一本でコード遊びをする準備をしていきます。
Push編

コードは形で覚えよう~Ableton Live講座~Push編#22

GtやKeyは、コードを形で覚える(ことが多い)。じゃあ、Pushだってコードを形で覚えた方が楽なのでは???
バンドマンこそAbleton Live

Pushのコードは形で覚える~バンドマンこそAbleton Live

Gtとか鍵盤楽器だと、コードを形で覚える人がほとんどだと思うんですよね。じゃあ、Pushもそうしちゃえばいいんぢゃね?みたいな。
AbletonMeetupTokyo

Ableton Meetup Tokyo Vol.26『​​前髪とエンベロープは同じ』編

Vol.26のAbleton Meetup Tokyo(略称AMT)は、いわゆる【沼】の世界の話。『一歩でも足を踏み入れると戻れない』というのがこの界隈の定説。そんな世界を垣間見てみる??
エフェクト編

External Audio Effectの音ズレを補正する(ハードウェアレイテンシー)~Ableton Live講座~エフェクト編#15

外付けした実機エフェクターを通すと生まれるレイテンシー(音の遅延)。それを、External Audio Effectの機能を使って対策。
月一新曲

The Celtic Warrior /月一新曲#40

WWEの魅力の1つに地域性というか【民族性】があります。たとえば、日本人なら日本訛りの英語をワザとしゃべったりさせて民族性を推し出したりってこともアリ。今月はその【民族性】が出発点。