機材

Stage編

シーンを究める~Stage編#3~Ableton Live講座[Vol.299]

ライブパフォーマンスをするならセッションビューが楽だと思うんですよ。となると、シーンの機能についての知識は必須。
Stage編

オーディオI/Oの必要性と機能~Stage編#2~Ableton Live講座[Vol.298]

ラップトップ(ノートPC)にもイヤホン端子はあるけれど、オーディオI/Oはやっぱり必要。音質的な問題もあるけど、重要なのは出力の数。
equipment

【機材紹介】ピエゾ・ピックアップのススメ~ARTEC / A1-OSJ

散歩中に見かけたモノにピエゾ・ピックアップを付けて、愛用してるハンディレコーダーの【H2n / Zoom】でRec。僕の言葉でいうところの【散歩リング】です。
Liveであそぼっ♪

土管の音をKickにする~Liveであそぼっ♪#2

散歩リングで録った音をどうこうする回。土管の音をいじってたらKickっぽくなったので、そのままブーミーなKickにしてみました。
Liveであそぼっ♪

Gtのコードをたくさん作ったった~Liveであそぼっ♪#1

空き時間を見つけてはひたすら打ち込んだGtのコード。他の曲でも使いやすいようにしておこうかなって。
Stage編

ライブでLiveを使う~Stage編#1~Ableton Live講座[Vol.297]

『Liveでライブをやりたい!』と思うのはLiveユーザーなら(たぶん)普通。では、どうやるか、何が必要かをちょっと思い浮かべてみましょう。
Live11編

Updateしたエフェクト【Redux】~Live11編#22~Ableton Live講座[Vol.296]

Live10までにも搭載されてたエフェクトですが、UIと音が一新しまして。使える幅が広がった(個人比)のでご紹介。
Live11編

新音源【Brass Quartet】~Live11編#21~Ableton Live講座[Vol.295]

個人的にFunkやFusionが好物なのでBrass系の音源は常に探してるのですが、イイと思えるのにはなかなか出会えません。が、この音源(Pack)があればその旅を終わらせてもいいかも。
Live11編

Standardでも使える【Note Echo】~Live11編#20~Ableton Live講座[Vol.294]

シンプルながら、面白い機能を持ったDelayエフェクト。【Mute】はけっこう遊べます。
Live11編

Standardでも使える【DrumSynths】~Live11編#19~Ableton Live講座[Vol.293]

生っぽいドラムの音も、シンセらしいドラムの音も自由自在。1から作るよりずっと楽かと。