機材

Live 12編

Auto Pan-Tremolo、イイじゃん!~Live 12編46回目~Ableton Live講座[Vol.514]

Auto Pan自体、akimの好みのエフェクトなんですが、それがさらに進化しました。Tremoloと組み合わせると、こんな風に遊べるとは!?
Live 12編

Live 12.3のコレ、イイじゃん!(バウンスとAB比較)~Live 12編45回目~Ableton Live講座[Vol.513]

Live 12.3のコレ、イイじゃん!(バウンスとAB比較)~Live 12編45回目バウンス機能がLive 12.2で強化されたのもの束の間、さらに強化されたのが嬉しいですね。もう1つ嬉しいのが、エフェクトをAB比較出来るようになったこと...
Live 12編

Live 12.3で来たぜ!ステム分離!!~Live 12編44回目~Ableton Live講座[Vol.512]

他DAWで実装されたのを機に『Liveには追加されないの?』と聞かれることが多かったのが、この【ステム分離】。要はVo, Drum, Ba, Othersと、曲として完成してるファイルを分離してくれる機能です。これが、なかなか高精度。
セッションビュー編

他DAWユーザー向け。セッションビューとは?~セッションビュー編#12~Ableton Live講座[Vol.511]

他DAWユーザーからすると、Liveでいう【アレンジメントビュー】が普通なんですよね。なので、アレンジメントビュー側からセッションビューの話をしてみようかと。
質問に答える編

オーディオエフェクトのドロップダウンリストをランダムに動かしたい!~質問に答える編15回目~Ableton Live講座[Vol.510]

Macroマッピング出来ないドロップダウンリストのパラメータをランダムに動かす方法は無い?というのが質問の趣旨。こういうのはどうだろう?というakimなりの提案がこちら。
質問に答える編

エフェクトスロットを表示する(Options.txt)~質問に答える編14回目~Ableton Live講座[Vol.509]

【Options.txt】というファイルを該当フォルダ内に置き、さらにOptions.txtファイルに命令文を書き込むことでAbleton Liveに機能を追加させることが出来ます。ただ、動作が不安定になることもあり得るので自己責任で、ね。
M4Lのススメ編

Ganz Graf Mod Xでオーディオビジュアライズ~M4Lのススメ編13回目~Ableton Live講座[Vol.508]

単純にオーディオビジュアライズするならTouchDesignerとかProcessingの方が扱いは楽なんでしょうけど。M4Lならではのメリットもあると思うんですよ。たとえば連携作業をすることなく使える、とかね。
M4Lのススメ編

もう少し、Bink Looper。ライブで使うなら…~M4Lのススメ編12回目~Ableton Live講座[Vol.507]

今、akimが個人的にハマっているBink Looper。ライブで使うことを想定して、もう少し踏み込んでみました。
M4Lのススメ編

Bink LooperでLiveをルーパーに、の基本~M4Lのススメ編11回目~Ableton Live講座[Vol.506]

Bink Looperというデバイスを使って、Liveのセッションビューをルーパーのようにすることが出来ます。無料配布なので、ありがたく使わせてもらっていろいろ遊びましょう。
サウンドデザイン編

怪獣の鳴き声は、どう作ればいい?~サウンドデザイン編5回目~Ableton Live講座[Vol.505]

本物の怪獣に出会ったことがないので、あくまで想像なんですが。ジュラシックワールドの最新作『復活の大地』も公開されることですし、それっぽい音を作ってみましょう。