Ableton Live講座動画

バンドRec編

プリプロを録った後は…~バンドRec編#5~Ableton Live講座[Vol.309]

プリプロの後は本Recとなるわけですが、その際の下準備に役立ちそうな話を少しばかり。
質問に答える編

グリッドを固定したい~質問に答える編#8~Ableton Live講座[Vol.308]

グリッドを細かくすることによってスネアやHHのズラシから生まれるグルーヴを数値化するというアプローチがあるそうで。 そのためにも【グリッドを細かくした状態で固定する】というお話。
バンドRec編

プリプロRecの一例~バンドRec編#4~Ableton Live講座[Vol.307]

プリプロは多少のミスが合っても大丈夫。 かと言って音質的な意味で最低限のクオリティは要求されます。
質問に答える編

複数のMIDIコンでライブパフォーマンスするために~質問に答える編#7~Ableton Live講座[Vol.306]

『左手でPush、右手でMIDIキーボードを操ってライブパフォーマンスは可能ですか?』という質問をいただきました。 普通につないだだけだと上手くいかないので、ちょっとしたセッティングが必要です。
バンドRec編

前日までの仕込み~バンドRec編#3~Ableton Live講座[Vol.305]

Rec当日は何かとバタバタします。 限られた時間を有効に使うためにも、前日までに仕込めることは仕込んでおきましょう。
バンドRec編

当日の段取りを組む~バンドRec編#2~Ableton Live講座[Vol.304]

段取りを組まずに本番に臨むのは、控えめに言って無謀かも。 時間に余裕を持って、だいたいの流れは決めておきましょ。
バンドRec編

必要機材を洗い出す~バンドRec編#1~Ableton Live講座[Vol.303]

バンドの音源を自分たちでRecするって、意外にわからないこともあるわけで。 まずは、準備するべき機材の決め方的な話からいきましょう。
Stage編

アレンジメントビューのメリット~Stage編#6~Ableton Live講座[Vol.302]

個人的にはライブパフォーマンスはセッションビューをよく使いますが、アレンジメントビューの方が楽な場合もアリ。
Stage編

MIDIコンを使う~Stage編#5~Ableton Live講座[Vol.301]

MIDIコンを使う~Stage編#5 マウスやPCキーボードだけでライブパフォーマンス中の操作を完遂させるのはなかなかに難しいものです。なぜなら、ライブ中は緊張してるから。。。 akim is Bassist ...
Stage編

セッションビューをルーパーに~Stage編#4~Ableton Live講座[Vol.300]

『セッションビュー全体をルーパーにしたい』という声をちょくちょく聞きます。 が、いざやろうとすると意外に仕込みが必要だったりして。。。
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