Live 12.4

バンドマンこそAbleton Live

Ableton Liveをステージで使うための手掛かり本(Kindle)

『Ableton Liveは楽器』と(akimだけじゃなく一般的にも)言われます。いわゆる同期モノにもよく使われますし、Looperデバイスを使ってワンマンパフォーマンスをする方もいます。
サウンドデザイン編

リバーブも重ねて残るスネアを:レイヤーのTips〜サウンドデザイン編12回目~Ableton Live講座[Vol.561]

Dry/Wetを上げていくと、当然ながら原音が消えていきます。レイヤーを使って、原音をエフェクト音も得られる方法のお話。
サウンドデザイン編

重ね重ねて好みのKickを:レイヤーのTips〜サウンドデザイン編11回目~Ableton Live講座[Vol.560]

レイヤーを使って好みのKickを作ってみましょう。選んで重ねて馴染ませれば、けっこう好みの音になるはず。
サウンドデザイン編

重ね方をコントロール:レイヤーで音作り〜サウンドデザイン編10回目~Ableton Live講座[Vol.559]

音を重ねるのが【レイヤー】。ただ重ねるだけでは芸がないから、あの手この手でコントロールしたくなるのも人の常。そんな時は、ゾーンとチェーンセレクトを活用しよう。
サウンドデザイン編

音を重ねて新しい音を:レイヤーって何?〜サウンドデザイン編9回目~Ableton Live講座[Vol.558]

音を重ねて新しい音を作るのを『レイヤー』と呼びます。Ableton LiveらしいTipsも含めて解説していこうかと。
Packのススメ編

レアな音も多数:Apocalypse Percussion Elements~Packのススメ編39回目~Ableton Live講座[Vol.557]

聴き慣れないパーカッションも多数収録されたPackがこちら。終末的な音が欲しい場合にもオススメします。
Packのススメ編

MIDIのグリッドを完全無視!?:FlexGroove~Packのススメ編38回目~Ableton Live講座[Vol.556]

タイミングもベロシティも一定のいわゆるベタ打ちから抜け出すのって、どうしてます?この【FlexGroove】はその強い味方になるはずです。
M4Lのススメ編

実験は楽しいぞ:Rotating Rhythm Generator~M4Lのススメ編14回目~Ableton Live講座[Vol.555]

モジュラーシンセのためのPack『CV Tools』に入っていたため、モジュラーに足を突っ込んでないakimは正直言って見逃してました。このデバイス、なかなか遊べますよ!
アレンジメントビュー編

アレンジメントビューならではの操作まとめ〜アレンジメントビュー編6回目~Ableton Live講座[Vol.551]

アレンジメントビューに限らず、DAWを使うならショートカットや便利な機能は知っておかなくちゃです。akimなりにまとめました。
アレンジメントビュー編

オートメーションの描き込み〜アレンジメントビュー編5回目~Ableton Live講座[Vol.550]

曲を作っていくと、オートメーションは必須になりますよね。akim的にはオートメーションを並べて表示する方法を知っておくといいかな、と思ってます。