Ankylosaurus。和名、鎧竜。 /月一新曲#4

Ankylosaurus。和名、鎧竜。 /月一新曲#4 月一新曲

実家では犬を飼ってました。
今はペットを飼ってないんだけど、飼うなら犬。。。いや、科学が進歩してミニ恐竜とか出来たなら飼いたいヤツがいる。
それが、Ankylosaurus(アンキロサウルス)。
もうさ、可愛すぎるだろ、コイツ。

曲のお話

アンキロサウルス

Wikipediaから引用させてもらうと

体長約5.5 - 10.7メートル、体重4.5 -7トン。
戦車のように体を覆う装甲と、先端に大きな骨塊のついた尾をもつ。

のがアンキロサウルス

ankylosaurus_dinosaur

日本名だと【鎧竜】という総称になるらしい。
総称ってのは、いろいろ種類がいるから。
『馬の一種のサラブレッド』みたいな感じで、『鎧竜の一種がアンキロサウルス』。

有名どころだと【エウオプロケファルス】ってのもいる。
アンキロサウルスと同様に、ずんぐりむっくりの可愛いヤツwww

課題、的な

やっぱね、Bassに関する成長が止まるのはものすっっっっっっごくイヤなんですわ。
もちろんTrackmakeに関しても同様ですが。
でも歴としてはBassの方がはるかに長いわけで。
ある程度までは楽しく弾いてれば成長するけど、そこから先は意識しないといけない部分も出てくるんだよね。

たとえば、動画の1分58秒辺りからこんなフレーズが出てきます。

「1」のフレーズを基本として、2,3と発展させてます。
「2」は4拍目の6連をタッピングで、「3」は4拍目~次小節の頭に続くゴーストノートを親指の爪を使ったアップストロークで弾いてます。
今までなんとなくの遊び心で弾いてたフレーズをちゃんとコントロールしよう、と。

考えながら弾くのは音楽的ではないけど、弾くために考えるのは音楽家の仕事、かと。
なんか、当たり前のことを良いことっぽく書いたぞwww

本編

こちらが今月の新曲【鎧竜~Ankylosaurus~】です。
お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m

鎧竜~Ankylosaurus~ / 月一新曲#4

レッスンという選択肢

独学・独習だと、壁にぶち当たることがあります。
バンドのようなグループ内にいる場合は仲間からのアドバイスで解決することもありますが、DAWでの楽曲制作は1人でやることが多いので仲間が出来にくいという側面はありますよね。
そんなとき、akimに直接レッスンを受けるという選択肢があります。


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