音選び~Live 12編7回目~Ableton Live講座[Vol.424]

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Live 12編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
動画が役に立ったならYoutubeのチャンネル登録をお願いします。

Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

音選び~Live 12編7回目

プリセットやサンプルを1個ずつ聴いていくのも楽しいけど、時間が足りなくなるのが困りますよね。
じゃあ【類似ファイル】を使ってみれば?というお話。

akiMusic

Live 12編再生リスト

Live 12編

ちょっとしたまとめ

チャプター参考

0:52 類似ファイル検索
5:17 フィルター
6:52 タグエディター
9:37 今回のまとめ

類似ファイル検索

音選びのための新機能です。
【波線の下に横線】アイコンが、ブラウザ内の任意の音を選択すると表示されます。
このアイコンを押すと似た音(類似ファイル)を検索して表示してくれます。

このアイコンはDrum Rackの中にも表示されるようになったので、自分好みのDrum Rackを作るのに重宝しそうです。

また、類似ファイル検索は下記の【フィルター】や【タグ】も検索に関わってますが、そもそもLive内で音の分析がされています。
てか、さらっと書いてるけどすごいことのような???

フィルター

ブラウザの上部にある検索ウィンドウから音を検索する機能も、まだあります。
が、このフィルター機能が強力なので、あまり使わなくなるかも?

ブラウザ上部にある【フィルター】を開けば、今開いているカテゴリー内の音に関連するフィルター(タグ)を表示してくれます。
それらを選択していけば、自分が探している音に出会えます。

タグエディター

『自分が欲しいと思っているタグをLiveが表示してくれない』というのであれば、ブラウザ上部の【Edit】を開きましょう。
既存のタグを使って音にタグ付けしたり、タグ自体を追加したり出来ます。

これでますます、音選びが楽になりますなぁ。

Live 12の新機能 | Ableton
Ableton Live 12の新機能、デバイス、サウンド、 ワークフローのアップデートをチェック。
主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

プレイヤーならこれを

音楽制作を始める

音楽制作を加速させる

遊びの中から閃きを

特別

レッスンという選択肢

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僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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