Live 11.1で新登場【Align Delay】~エフェクト編#29~Ableton Live講座[Vol.347]

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エフェクト編

『Ableton LiveどころかDAW自体が初めて』という人にもわかってもらえることを意識しつつ、Youtube動画を随時制作&公開中。
解説はボク、Ableton認定トレーナーの【akim】がお送りします。
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Ableton Certified Trainer
世界的に人気のある音楽制作ソフトであるAbleton Liveで音楽制作を始めませんか?日本では『LiveってDJがよく使うソフトでしょ?』という評価が多いようですが、そんなことはありません。『感覚で扱うことが容易だ』と、多くのバンドミュージシャンやサウンドクリエイターなどから愛されているソフトです。
僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本

主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画のアプリ作りました。

Live 11.1で新登場【Align Delay】~エフェクト編#29

本来はPAなど、リアルタイムで音ズレを処理する必要があるためのエフェクトらしいです。
が、好きなように使えばいいじゃないか…的な。

akiMusic

エフェクト編再生リスト

エフェクト編

ちょっとしたまとめ

PAなど、現場で音ズレを解消するときに使うために【距離】【温度】などのパラメーターが存在します。
距離は【m(メートル】と【ft(フィート)】の2種類、温度も【℃(摂氏)】と【℉(華氏)】の2種類があります。

サンプル単位でも合わせられるので、Ableton Liveの【ディレイ補正】が効かないサードパーティ製のエフェクトを使うときとか助かりそうです。。

本来の使い方…というか、制作者の意図と違う使い方で有名になったエフェクターは少なくないですよね。
僕の場合、最初に思い浮かぶのは【Fuzz Face】かな。
【Align Delay】だって本来の意図がどうとかは、無視していいんじゃないかな、と。
だって、このエフェクト、面白いんですよ。

『音ズレ』、つまり『レイテンシー』についてはAbleton公式のページが役に立つと思います。
気になってる方は読んでみてください。

Just a moment...
主要機能を備えた低価格版 ー 16トラック、5GB以上のサウンドを収録
38GB以上の音素材と、一部のインストゥルメントとエフェクトを搭載したLiveのフル機能モデル
71GB以上にも及ぶ多彩な音素材と、LiveおよびMax for Liveすべてのインストゥルメントとエフェクト搭載した最上位モデル
Ableton Pushは、ほかのものに気を取られることなく、表現力豊かな演奏、制作、パフォーマンスするための楽器です

Ableton Live講座動画をアプリにまとめてみました。
以下のページにDL方法と使い方を書いてますので、お試しをば。

動画○○編まとめ

新しい【Live】登場

Ableton Liveって何?

Pushで音楽制作

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僕(akim)が書いたPush2での音楽制作を始めるための本
Ableton Live を扱うなら、コレ、最高

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